OFFICE TOUR

オフィスツアー

NTTデータには国内外合わせて数百のオフィスが存在します。その中から今回は本社である豊洲センタービル及び隣接する豊洲センターアネックスビルをご紹介します。普段、NTTデータの社員がどのように働いているのか、その一部を体感してみてください。

01 豊洲本社ビル

地下鉄有楽町線「豊洲」駅から徒歩1分。駅直結の豊洲センタービル(左)がNTTデータの本社ビルです。隣接する豊洲センタービルアネックス(右)も含め、NTTデータ、NTTデータグループ各社、協力会社などの社員約1万名が日々業務に取り組んでいます。

02 エントランスロビー

本社である豊洲センタービル1階のエントランスロビー。お客様をお迎えするNTTデータの顔として、ゆったりと重厚で、落ち着いた空間となっています。


03 会議スペース

豊洲センタービル及びアネックスビルには、大小さまざまな会議室が用意されています。当社を代表するプロジェクトもここから生まれています。

04 来客スペース

豊洲センタービル10階は、来客用スペースになっています。お客様との重要な商談に利用される応接室や会議室があるほか、パートナー企業などとの会議に利用されます。


05 INFORIUM
豊洲イノベーション
センター

INFORIUM豊洲イノベーションセンターは、最新のNTT DATA Technology Foresightの世界を体験できるコミュニケーションスペースです。最新技術のデモンストレーションや、未来創造コンテンツの展示、またイノベーションセンターのコンテンツを利用した共創ワークショップなど、いつでも気軽に利用できる環境となっています。

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06 業務スペース

業務スペース内にはパーティションはありません。社員同士の交流や、コミュニケーションの取りやすさを重視した環境となっています。クリーンデスク、フリーアドレス制(※1)を導入するオフィスへの変革を順次実施中です。

※1:フリーアドレス制とは、席を固定せず、その日の予定や会議相手に合わせて日々好きな席で業務を行うワークスタイルです。

07 社員食堂

豊洲センタービル、アネックスビルそれぞれに2フロアずつ社員食堂があります。専任の栄養士が考案するさまざまな食事を日替わりで楽しむことができます。ビュッフェ形式からセットメニューまで豊富なメニューが自慢です。1フロア全てが食堂となっているため、豊洲の眺望を楽しみながらリフレッシュすることも。食堂営業時間外もミーティングスペースとして解放されており、リラックスした雰囲気で打ち合わせをすることも可能となっています。


08 業務スペース
(ファシリティマネジメント事業部)

ワークスタイル変革をリードしていくことを経営課題の一つと捉えているNTTデータ。その第一歩として、アネックスビルにあるファシリティマネジメント事業部のフロアに、環境とコストを追求した次世代パイロットオフィスを構築しました。フリーアドレス制の導入による省コスト化、CO2排出量の削減、更には複数人でプロジェクトを進めていく上で重要な“協働作業”の効率化など、創造性の向上にも挑戦したオフィスになっています。



09 エッグガーデン

2011年から豊洲センタービルアネックスにて企業内託児所「エッグガーデン」を開設しています。社員が待機児童問題に悩むことなく安心して出産し、計画通り早期に育児復職できる環境を整えることで、社員のキャリア継続を支えています。

10 センタービルからの
風景

窓の外には商業施設や集合住宅など大規模再開発で変化し続けている豊洲の街。 社員はこの街で、新しい息吹を感じながら日々業務に取り組んでいます。


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